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ガラスフィルムのことなら小平市の「大谷工務店」へ

ガラスフィルムを貼るメリット

ガラスフィルムを窓に貼ると、様々な効果が期待できます。なかでも、ガラスフィルムを貼りたいという方に最も多い要望が、窓から差し込む日差しはそのままに「目隠しを施したい」ということです。

こういった時は半透明やマット仕上げのガラスフィルムを使って、明るさはそのままに目隠し効果だけを窓ガラスに付加します。ガラスフィルムがあれば外からの視線が気にならなくなるので、わざわざカーテンやブラインドを閉める必要もなくなります。

また、ガラスフィルムは好みに合わせて自由にデザインしやすいことでも人気があります。例えば、「部分的に視線は遮りたい、でも外の様子も見えるようにしたい」という要望に応えられるのが、ガラスフィルムのメリットです。この場合は、窓全体にガラスフィルムを貼るのではなく、部分的に不透明なフィルムを貼って、目隠しする部分とそうでない部分をきれいに分けます。

ガラスフィルムはグラデーションやミラータイプ、デザイン柄、半透明などの他、防犯や地震対策、紫外線対策、省エネなどの機能を付加できるガラスフィルムなど様々な種類があります。

 

東京都小平市にある【大谷工務店】は、住宅のリフォームやリノベーションだけでなく、住宅のメンテナンスなど、細かい作業の相談や依頼にもご対応致します。大谷工務店ではガラスフィルムの施工にも対応しているので、窓ガラスに目隠し対策をしたいという方はぜひ一度【大谷工務店】に相談ください。

 

 

窓ガラスでの怪我防止に役立つ「飛散防止フィルム」とは?

「飛散防止フィルム」は窓ガラスなどに貼るためのフィルムで、衝撃によって破損したガラスの飛散を防ぐといった効果あります。

 

自然災害に備えて飛散防止フィルムを貼ろう!

いつ何時、地震や台風などの自然災害が起こるか分かりません。災害により大きな衝撃を受けて窓ガラスが破損すれば、広範囲にわたりガラス破片が飛び散って周囲にいる人がケガをしてしまう恐れがあります。

そういった危険から身を守るための対策として是非おすすめしたいのが、窓ガラスに「飛散防止フィルム」を貼るということです。

飛散防止フィルムを窓ガラスに貼っておけば、万が一大きな衝撃を受けてガラスが割れてしまっても、破片がバラバラにならないので破片が飛び散ることはありません。また、災害に限らず、室内で転倒するなどして窓ガラスぶつかり、ガラスが割れてしまう可能性もゼロでありません。そういった時でも、飛散防止フィルムをあらかじめ窓ガラスに貼っておけば、大きなケガを防止できるはずです。

 

飛散防止フィルムは窓ガラスだけでなく、鏡や食器棚などにも使用することができます。飛散防止機能以外にも、プライバシー保護のための目隠し機能や防犯対策用の分厚いフィルムなど様々な種類があり、一般のご家庭だけでなく、オフィスや学校、工場、商業施設など、あらゆる場所で使用されています。

 

まだ、自宅の窓ガラスに災害防止対策や防犯対策をしていないという方には、万が一の時に備えて危険を未然に防ぐための飛散防止フィルム貼りをおすすめします。

小平市〇〇ショップ様よりガラス飛散防止フィルムのご依頼